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700保険の体験談 アーカイブ

2013年01月06日

20年前にアフラックのガン保険に入りました

がん保険は、アフラックの本当に基本的なものを一口、20台半ばころに入りました。もう20数年前になりますが、全然契約を変えていないので、月々の支払は850円のままです。
これでは、たいした保障になりませんが、今までの結果として、ガンにはならず、保険のお世話になったことは無いので、月々の支払は掛け捨てになっています。今のところ、高いお金を払わずに済んでいますので、まぁ、これでよかったかな、と思っています。

ガン家系などと言うように、身内にガンになった人が居ると心配になりますが、そうでなければ、ガン保険にたくさんのお金をかけるのはもったいないと思います。
確かに、ガンになると手術、入院、薬代などでたくさんのお金がかかると思いますが、だれもがなる病気でもありません。
ガンが心配ならば、ガンになった後のことを心配するより、早期発見の検査にお金をかけるべきです。ガン検診を毎年行うと保険料が安くなるという保険は無いでしょうかね。病院と保険会社がタイアップすれば出来るのではないかな。

それと、ガンになる可能性を考えると、費用代を貯めておく、という考えもあります。ガンにならなければ他の事にお金を使えますしね。

がん保険に加入して

私が独身の時はがん保険に興味がなく
がんなんてそうそうならないし、お金がもったいないと言う
考えでした。

そもそもがん保険を考え出したのは、結婚して子供を出産
してから私の中で、「保険」と言うものへの意識に変化が
訪れてきていました。

日本生命さんに知り合いがいたので、がん保険の説明や
特約などの説明を聞き、改めて保険への意識が高まった
事と今後の家族の為にも保険は必要であると考えました。

もちろん子供にも保険は必要ですが、何より私は大黒柱
妻も専業主婦なので、私の稼ぎがなくなったら、生活が
出来なくなるし、若い時に比べて体力が落ちているのは
わかっていました。

がん保険は私の組んだプランですと大体8000円のプラン
でしたが、色々特約をつけるともっと金額は上がるそうです。
(入院の時に1日あたりの金額を上げるなど)
一応最低限のものはつけてもらいこの金額でした。

加入が正式に決まった本音としては
「病気をしないようにしよう」
と思いました。

保険はあくまで保険なので、
結局は自分の体は自分で管理して
事前に病気を防ぐ事なんですよね。

でも加入してホッとしてます。

家族に勧められて保険に加入しました

わたしががん保険に加入したきっかけは、家族からの紹介でした。
数年前に親戚ががんで亡くなっているので、もしもの時のために、入院費用や手術費用を補てんするために加入しておいたほうがいいのではないかと思ったので、加入を決めました。
加入を決めるときは、いろいろな保険会社のプランを見比べたのですが、正直プランがたくさんあって、自分に合った保険はどのタイプかよくわかりませんでした。
友人に、保険の相談をしたところ、友人が加入している保険を紹介してくれました。
保険会社の人も、友人の知り合いということもあり、わたしに合った保険プランを紹介してくださって、それまで悩んでいた保険プランもすぐに決めることができました。
通常のがんの保証だけでなく、女性特有の病気の保証もしてもらえるプランなので、安心です。
自分が若いから大丈夫だと過信せずに、若いうちに保険にきちんと入って、もしもの時のために、備えておくことが大切だと思っています。

ピンクリボンをきっかけにがん保険へ加入

ここ数年ピンクリボン運動のことなど気にしてます。
年齢的にもそうですけど、女性に多い乳がんがとても心配なのです。
毎年乳がん検診は欠かさずにしていますけど、本当に結果が出るまでの恐怖は嫌ですね。
でも、受けないともっと怖いので真面目に受けています。

今、何の心配もない結果です。

がん保険には加入していなくて、医療保険に特約として付いているのですけど、ちょっと心細いので新しいがん保険を探しました。

アフラックのがん保険の中に、女性向けの保険があったのでそれに加入することにしました。
女性特有のがんの保障に力を入れている保険なので私が心配している部分はクリアできそうです。

保険料は年齢的に覚悟してたけど、がんの先進医療特約もつけて7200円くらいでした。
予想より高くなってしまったので悩みましたけど、今の医療保険の満期がもうすぐなので、それを変えれば払えない金額ではないかなと思い決めました。

ベースの保険部分は終身保障なので満足できる内容だと思っています。

県民共済のがん保険に入りました

最近、県民共済のがん保険に入りました。今まで県民共済の入院、通勤、死亡時に給付金が出る医療保険には入っていましたが、がん保険には入っていませんでした。

でも40歳を過ぎ、がんも視野に入れるようになりました。もちろんがんで入院しても医療保険も出るのですが、がんはお金がかかると言いますよね。

病院での治療以外にも、民間療法にも挑戦したくなるようです。例えば健康食品や健康飲料、ハスミワクチンなどは保険が利かないですよね。そういうときのためにもゆとりのある医療費が必要になります。仕事だってどうなるかわらからないですし。

親の家系をたどってみてもがんで亡くなった人もたくさんいます。備えあれば憂い無しで今回がん保険にも入ることにしました。月々2000円でがんと診断されれば100万円給付されるタイプです。これって安心ですよね。がんでも初期であればいまは十分完治できる時代です。

でも精神的にはかなりストレスになると思います。そういうときにお金の心配が会ったら本当に不安ですよね。治療に専念するためにもがん保険は役立つと思います。

保険屋さん頼みにせず…

就職を機に医療保険に加入しました。
まだ10代だったこともあり、保険に詳しくなかったので親の知り合いの保険屋さんの勧めで選んでもらいました。
月額の支払いは6000円のものと5000円のものの二つを組合わせたプランを8年ほど払っていました。

その後結婚を機に旦那の保険との兼ね合いで見直しをして驚きました。

なんと6000円の保険が掛け捨てだったのです!
しかも死亡保障がどちらも付いていない状態で困惑しました。

解約金を結婚資金に充てようと考えていたのでショックでした。また、今まで無事だったから良かったものの万が一自分が死んでしまうようなことが起こっていたら…と思うと、とても恐ろしい気持ちになりました。

簡単な説明は受けた記憶がありますが、掛け捨てとか死亡保障無しの意味の大切さ、その内容事態を当時の自分が理解していなかったのが原因です。
自分のお金を払うわけですから、人任せにせずきちんと確認しておけば良かったと後悔しました。

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